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今回は格闘ゲーム大会の話です。
大会は主催者がいます。スポンサーとなる企業があるケースもあります。
だけどその金がどの様に動いているかなんて不透明。
団体に多分プロゲーマーなら金は払えるのでしょう。
アマチュアで無所属 つまり私みたいのが出ても優勝しない限り金は払われないでしょうね。

では疑問。その金を稼ぎ続けるのはどうなっているのか。
そりゃチケット払って見に行く人もいるでしょう。あるなら。
でも配信がある。配信1アクセスにつきとかそういうのがあるんでしょか?

そこが不明。あるともないともいえる。証拠がない以上それしかない。
ここら辺実はかかわった人間しかわからないんじゃないでしょうか。
私にだって確信を齎すデータなんてない。

TOPANGA EVO と考えればいいのかもしれません。
本当の所は謎に包まれてるし守秘義務がある。

そもそもゲーセンじゃなく企業や団体が主催するなんて自社製品の宣伝活動以外ない。
プロゲーマーの存在意義って何なんだ

昔の高橋名人みたいなポジションではないと思う。

ただスポンサーからの金だけで余った金を代表がもらうという状況だったらうけるけどねw

プロゲーマー ときど | コメント(0) | 20160811193919 | 編集

前回 「プロゲーマーときど にイベントで騙された!」記事を書きました。
彼には恐らく 影武者がいます。或いは最初からそういうものなのでしょう。つまり役割分担。

大会出場 執筆 配信出演 イベント出演 という役割があると彼はTVに出た時に言っていました。

つまり「ときど」と名乗る人間は最低でも4人いる。

私がイベントでみたのは「イベント出演部署」の人々だった。
時間で何人か入れ替わっていた。

挙句の果てにはイベントのオーディエンスに向かって三本指を立てる(これ フ○○○○○と同じ)行為にも出た。
彼はヒール役を好んでいるのでしょう。

顔が映る以上影武者を使えばバレる。
恐らく限られた役割と範囲でしかない。
ファンは大会出場担当しか興味がない。イベントで影武者を使われたら興味が覚めるし怒りも買う。
それがときどの盲点。

東大卒なのにそれを理解できないのは人としておかしい。
バレバレのウソとフェイクを置く意味は何なのか。

それはファンという追ってをまく為なんだと思います。
ファンはストーカーに似ているから彼は嫌がる。
だからわざとやる。

そうすれば自分は格闘ゲームに専念できる。
イベント出演なんて金にならない行為はしたくない。
どうせ誰かと対戦させられるに決まっている。
アマチュアとも。プロゲーマーとも。

一人でそれをやるのは絶対に無理。
そもそも「ときど」は大会に出場する際の選手名 リングネームにしか過ぎない。
だから「ときど」という仮面を造れる。

そういうものなんだと私はこの歳になって理解しました。

ときどの正体 それはチームときど。

ときど大会出場担当こそが真のときど。それも代変わりしている。
今の「ときど」が何代目なのかわからない。
時代の申し子だった事は確かなのだがな。

いずれ「そういう人もいたなあ」になる。
人間である以上寄る年波には勝てないし
設定だと30である彼は5年後消えてる。業界からもね。

まあそん時手のひらを返されて終了。
孤独なときどさんは闇の中で一人笑う狂人になるんだろうな。

プロゲーマー ときど | コメント(0) | 20160809180448 | 編集

2016年2月20日 千葉県幕張メッセでイベントが行われました。 JAEPO2016.
バンダイナムコブースで格闘ゲーム「鉄拳7FR」が出展されていました。
そして・・・あのプロゲーマー ときど のびが出演。
一般人がプロゲーマーと対戦できるコーナーがありました。
私は舞い上がりました。年甲斐もなく「あのプロゲーマーと対戦できるなんて!」と期待してしまったのです。

それがすべての間違いでした。
私は壇上に上がりました。でも様子がおかしかった。対戦が始まってもときどさんは動かない。待ち。
そういう戦い方かな?と思っていたのですが横をみたらときどさんとは別人でした。
何度もみたら相手が目を細めて首をかしげ「ニヤリ」と笑い。
気持ち悪い相手を蔑む笑みでした。

そして見ていた人 プロデューサー ノビさんと思わしき人から下品なヤジ
「俺がそうおもってるならしね!」「お前なんて戦う資格がない」「ならあそこに座っている彼は何なんでしょうね?」

挙句の果てには背中の違和感。椅子に背もたれは無かった。だが何か固いものが私の腰回りに当たっていた。
多分固い何かがげんこつか膝だったのかもしれません。

私は緊張していたしヤジられて嫌な気分にもなった。
結果私は一本もとれずに3本で敗退。

いやそもそも私はプロゲーマー「ときど」と本当に対戦したのか疑わしい。
彼は本心では嫌いだったのかもしれない。

だって大会に出場してるプロゲーマー「ときど」は身長170CM以上だった。
私がステージ上でみた「ときど」は体が小柄で髪型も違って眼鏡をかけていた。
全くの別人だった。

一杯食わされた。そういう失望から私は悲しみの中対戦をしていた。

ここまでならまだ許せる。
問題はここからだ。
その後私は鉄拳女子部と対戦した。
そしたら男(プロゲーマー ときど 本人か彼の手の者?スタッフ?)がいきなり私の背後にきて
「麻布ならあなたは見下されますよ」といったり私の首の後ろを何かで掠めたのだ。
それはもう脅迫だった。

プロゲーマー「ときど」はアマチュアなんか相手にしたくない傲慢な性格をしたプロ。
彼のファンなんていない。サインを求められた事なんてない。
プロはプロ相手しかしたくない。そういう方針の人間なんだろう。
だからアマチュアは彼の性格を理解しているか触れない。
互いに歩み寄らないから「ときど」はプロとしてポジションを保っていられる。

恐らくプロゲーマー「ときど」にこういう事をされたのは私だけなのかもしれない。
彼がプロゲーマーになったのは2011年。
それ以前のときどはただの大会出場者のアマチュアにしか過ぎなかったのだ。
だから「ときど」がどんな性格かなんて本当は誰も知らない。

プロゲーマーをスターとしてみるのはオタクであろう。
だがゲーム以外の側面をみよう。紳士じゃなければいずれ自業自得で自滅する。

私はこの経験を踏まえてネットで何度かいったが「病気」「ときどさんはそんな事をしない!」と否定されて終了だった。
DQN ヒール役 プロレスの口上を好んで見ているらしいから「ときど」はそれをまねたのかもしれない。

自分がもし「ときど」ポジションにいたらファンを大事にする。
ショービジネスなら見る人 ファンあっての選手だと思うしね。プロならね。

それがわからないときど ああ2016年6月 21日現在 彼は無所属で もうプロゲーマーじゃないんだったな。
ざまあみやがれ!せいぜいハロワにいきな!

もう海外大会出場の為の交通費すら出せなくなるだろうね!

俺に何かした報いかな。他人の怒りを理解できないときどクン
君はこのままいけば人生の敗者だよ。

長々と駄文になってしまったけれど俺はときどの悪い部分を他人が認識する事を望みます。

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イベント | コメント(0) | 20160621174710 | 編集
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