にゃんてな!

セーフピクチャ

フリーエリア
リンク
http://blog.livedoor.jp/owata_net/
スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関連記事 [スポンサー広告]
スポンサー広告 | コメント(-) | ------------ | 編集
AOU2016 バンダイナムコ鉄拳7FR ステージを思い返して

2016年2月20日 千葉県幕張メッセでイベントが行われました。 JAEPO2016.
バンダイナムコブースで格闘ゲーム「鉄拳7FR」が出展されていました。
そして・・・あのプロゲーマー ときど のびが出演。
一般人がプロゲーマーと対戦できるコーナーがありました。
私は舞い上がりました。年甲斐もなく「あのプロゲーマーと対戦できるなんて!」と期待してしまったのです。

それがすべての間違いでした。
私は壇上に上がりました。でも様子がおかしかった。対戦が始まってもときどさんは動かない。待ち。
そういう戦い方かな?と思っていたのですが横をみたらときどさんとは別人でした。
何度もみたら相手が目を細めて首をかしげ「ニヤリ」と笑い。
気持ち悪い相手を蔑む笑みでした。

そして見ていた人 プロデューサー ノビさんと思わしき人から下品なヤジ
「俺がそうおもってるならしね!」「お前なんて戦う資格がない」「ならあそこに座っている彼は何なんでしょうね?」

挙句の果てには背中の違和感。椅子に背もたれは無かった。だが何か固いものが私の腰回りに当たっていた。
多分固い何かがげんこつか膝だったのかもしれません。

私は緊張していたしヤジられて嫌な気分にもなった。
結果私は一本もとれずに3本で敗退。

いやそもそも私はプロゲーマー「ときど」と本当に対戦したのか疑わしい。
彼は本心では嫌いだったのかもしれない。

だって大会に出場してるプロゲーマー「ときど」は身長170CM以上だった。
私がステージ上でみた「ときど」は体が小柄で髪型も違って眼鏡をかけていた。
全くの別人だった。

一杯食わされた。そういう失望から私は悲しみの中対戦をしていた。

ここまでならまだ許せる。
問題はここからだ。
その後私は鉄拳女子部と対戦した。
そしたら男(プロゲーマー ときど 本人か彼の手の者?スタッフ?)がいきなり私の背後にきて
「麻布ならあなたは見下されますよ」といったり私の首の後ろを何かで掠めたのだ。
それはもう脅迫だった。

プロゲーマー「ときど」はアマチュアなんか相手にしたくない傲慢な性格をしたプロ。
彼のファンなんていない。サインを求められた事なんてない。
プロはプロ相手しかしたくない。そういう方針の人間なんだろう。
だからアマチュアは彼の性格を理解しているか触れない。
互いに歩み寄らないから「ときど」はプロとしてポジションを保っていられる。

恐らくプロゲーマー「ときど」にこういう事をされたのは私だけなのかもしれない。
彼がプロゲーマーになったのは2011年。
それ以前のときどはただの大会出場者のアマチュアにしか過ぎなかったのだ。
だから「ときど」がどんな性格かなんて本当は誰も知らない。

プロゲーマーをスターとしてみるのはオタクであろう。
だがゲーム以外の側面をみよう。紳士じゃなければいずれ自業自得で自滅する。

私はこの経験を踏まえてネットで何度かいったが「病気」「ときどさんはそんな事をしない!」と否定されて終了だった。
DQN ヒール役 プロレスの口上を好んで見ているらしいから「ときど」はそれをまねたのかもしれない。

自分がもし「ときど」ポジションにいたらファンを大事にする。
ショービジネスなら見る人 ファンあっての選手だと思うしね。プロならね。

それがわからないときど ああ2016年6月 21日現在 彼は無所属で もうプロゲーマーじゃないんだったな。
ざまあみやがれ!せいぜいハロワにいきな!

もう海外大会出場の為の交通費すら出せなくなるだろうね!

俺に何かした報いかな。他人の怒りを理解できないときどクン
君はこのままいけば人生の敗者だよ。

長々と駄文になってしまったけれど俺はときどの悪い部分を他人が認識する事を望みます。

スポンサーサイト

関連記事 [イベント]
イベント | コメント(0) | 20160621174710 | 編集
     © 2017 セーフピクチャ  Designed by 意地天
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。