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プロゲーマー ときど の正体とは

前回 「プロゲーマーときど にイベントで騙された!」記事を書きました。
彼には恐らく 影武者がいます。或いは最初からそういうものなのでしょう。つまり役割分担。

大会出場 執筆 配信出演 イベント出演 という役割があると彼はTVに出た時に言っていました。

つまり「ときど」と名乗る人間は最低でも4人いる。

私がイベントでみたのは「イベント出演部署」の人々だった。
時間で何人か入れ替わっていた。

挙句の果てにはイベントのオーディエンスに向かって三本指を立てる(これ フ○○○○○と同じ)行為にも出た。
彼はヒール役を好んでいるのでしょう。

顔が映る以上影武者を使えばバレる。
恐らく限られた役割と範囲でしかない。
ファンは大会出場担当しか興味がない。イベントで影武者を使われたら興味が覚めるし怒りも買う。
それがときどの盲点。

東大卒なのにそれを理解できないのは人としておかしい。
バレバレのウソとフェイクを置く意味は何なのか。

それはファンという追ってをまく為なんだと思います。
ファンはストーカーに似ているから彼は嫌がる。
だからわざとやる。

そうすれば自分は格闘ゲームに専念できる。
イベント出演なんて金にならない行為はしたくない。
どうせ誰かと対戦させられるに決まっている。
アマチュアとも。プロゲーマーとも。

一人でそれをやるのは絶対に無理。
そもそも「ときど」は大会に出場する際の選手名 リングネームにしか過ぎない。
だから「ときど」という仮面を造れる。

そういうものなんだと私はこの歳になって理解しました。

ときどの正体 それはチームときど。

ときど大会出場担当こそが真のときど。それも代変わりしている。
今の「ときど」が何代目なのかわからない。
時代の申し子だった事は確かなのだがな。

いずれ「そういう人もいたなあ」になる。
人間である以上寄る年波には勝てないし
設定だと30である彼は5年後消えてる。業界からもね。

まあそん時手のひらを返されて終了。
孤独なときどさんは闇の中で一人笑う狂人になるんだろうな。

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プロゲーマー ときど | コメント(0) | 20160809180448 | 編集
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